世界樹ⅢHDプレイ日記(7)


wavebox絵文字下さった方、ありがとうございました!!!

B4F探索続きです。鹿から逃げ惑う。
FOE以外は無茶さえしなければ特に苦労することなく歩き回れました。
バラージと含針便利…!範囲技ありがたいですね。
ラッシュもあるけど条件ドロ狙いで属性付きのバラージ使っちゃう。

途中熊の獲った魚が降ってきたり、その魚の近くの薬瓶のおかげで熊と睨み合いになったり
クロウ「熊ヤベェ絶対強え」
赤い宝石みっけ!とリネットが小川に手を突っ込んで、魚に咬まれて戦闘になったり
リネット「魚ヤバい早く駆除しないと」
依頼でリネットが木登りして蜂の巣ゲットしたりしつつ
トルド(あいつ昔から猿みたいなとこあったな…)
大体地図を書き終えて無事に奥へ。

橋を渡るところでムロツミの2人に再会しました。
アガタ「よっ!また会ったな!ここまで来るならナルメルを退治に来たんだよな?」
リネット「(なんだろうこういうやりとり前にも…)そうだよ」

アガタ「オレさ、どうしても二階層に行かなくちゃいけないんだよね…」
トルド「…………(すんごい嫌そうな顔)」
リネット(どうする協力する?)
スズメ(私は良いです)
トルド(ヤダ)
ラーク(俺も反対)
クロウ(えぇ…どうしてもってんなら良いんじゃね)
リネット(ううん…)「じゃあ良いよ、協力しよう」

(ちなみにプレイヤーの私的には2周目以降は毎度ここでお断りしてました)

アガタ「!!そうこなくっちゃ!じゃあ詳しい話はナルメルんとこでな!ナルメルの習性なんかは調査してあるからカナエに聞いてくれな。結構大変だったんだぜ」
あ、調査してくれてるんですね!それはありがたいですが
アガタ「実戦はおたくらに任せるから!じゃあまたな!」
リネット「あー…、うん」
なんでや

ラーク「…ほらぁ」
トルド「ナルメル倒せる腕がいるっつー話だっただろーがダメだろダメなんじゃねーの!」
クロウ「落ち着いておっさ…ねーさん!」
トルド「おねーさん言うな!」
スズメ「なんかあったら自業自得ですし良いんですよ」
トルド「えっ…そういう…?」

とりあえず近くにあった野営地を確認して一旦街に戻り、害魚駆除大会に向かいます。

アモロ猟友会って何者なんですかね。

とにかくB4Fをうろうろうろうろしてカミツキ魚とイビルフィッシュを狩るぞ!
最低ラインは15匹、フロアから出たらその時点で終了というルールだそう。
勿論50匹を目指すよ!!
…と戦い続けるのは良いんですが、メモとってないし大雑把なので今何匹だっけってなりがち…
ある程度倒す毎にナレーションで今大体これくらい(数字は出さない)って教えてくれるのすごくありがたかったです。ありがてぇ。

結果!アモロ猟友会と一位タイで50匹でした。え、どうなるのこれ。
と思ったら新参で頑張ったから、と一位譲ってもらえる事に。いいんですか、ありがとう!

蝶亭のおねーさんにはお魚退治の名人として名が轟くナ!と褒められました。なんそれ。

 
メディカやアムリタなど回復薬を買い込んでしっかり休んでからナルメル退治へ。

広い湿地帯に入るとカナエと泥を泳ぐナルメルがいました。
カナエ「上手い事ナルメルを隅に追い詰めて背後から襲撃!です!」
調査とアドバイスありがとうカナエさん!
まずは湿地帯を歩きまわって地形を把握します。利用してくれと言わんばかりの隠し通路。
逃げ回るナルメルを追い込んで隠し通路から背後をとります。

巨大ナマズだ!
高いHPと盲目にしてくる技持ってるので注意。
リネットはHPと盲目の回復、トルドはイーグルアイで防御を下げつつ盲目を狙い、他3人でガンガン攻撃します。

ある程度HPを減らすと沼に潜ってどこにいるかわからなくなり(6択)、このままにしておくと大地震で全体ダメージをくらってえらい目にあいますが
ラーク「まかせろー!!」(バラージ)
スズメ「ろー!!」(含針)
クロウ「えっ!?俺も俺も!」(ラッシュ)
範囲持ちがいるとほぼ確実に攻撃当てて引きずり出せるので良いですね…!!
アムリタ多めに持ってきて良かった。テリアカは忘れましたが…

さらに削っていくと…逃げた!!

逃げんなよぉ!
このままなんか増えたFOEをかいくぐって追うか、一旦退いて立て直すか選択を迫られます。
退くと万全にできますが、あっちもそれは同じことかも。
というわけで追います。まだ回復アイテムもあるし。

ところで追う途中ミスって増えた魔物にぶつかって倒しましたが、

ゲンゴロウっぽい?というか名前がひしめくっていうのなんか絶妙な嫌さがあるし、深き者の仲間感がちょっとあってこう…

ナルメルに追いついて(ひしめく者のおかげで面倒さましまし)撃破です!

ⅢHDやる前にプレイしたのがⅤの2人旅だったせいで適正レベルがわかんなくなってる

やったー!と喜んでいると
カナエ「凄いです!あのナルメルを本当に倒しちゃうなんて!」

アガタ「よし、一旦戻って準備!そして明日から未知の階層の探索だ!縁があったらまた会おうぜ!」
そうしてカナエの手をとって糸で帰還してしまいました。

ラーク「あのカナエって子さぁ」
トルド「あ?」
ラーク「本気で驚いた顔してたけど、能力の割に自己評価が低いのか、ほんとにその程度なのか、どっちだと思う?」
トルド「もう知らねぇよ俺は」

あとは帰還して報告すればオッケーですが…すぐそこに階段あるし下覗いてみたいよね!
スズメ「ちょっと!ちょこっとだけですから!」
クロウ「チラッと見たらすぐ帰っから!!」

クロウ「………森は!??!?」


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