世界樹ⅢHDプレイ日記(8)


Waveboxに絵文字入れてくださった方、どうもありがとうございます!

ナルメル倒してB5階をチラ見して驚愕したところからです。

見た目完全に海中です。どうしたことでしょう。
チラ見したら帰る!とか言ってましたがこれはダメです。
そろそろと様子を見ながら進んでみます。好奇心は死なない程度にね!

クロウ「息はできるけど水中…だよな?すっげぇななんだここ!」

ちょっと歩くとすっかり顔馴染みのクジュラさんがいました。
クジュラ「レッドブレストといったな。魔魚ナルメルを倒した力、褒めてやろう」

ラーク「それを今探してるのかい?で、まだ見つかってないと」
クジュラ「そうだ。そしてこの階層では上層以上に行方不明者が出ている。それだけ危険なのだと理解しておくのだな。」
ううん、ムロツミの2人は大丈夫でしょうか。そもそも条件満たしたと言えるのか。

クジュラ「ついでにひとつ教えてやろう。あの光の柱を見るがいい。」

クジュラ「仕組みは不明だが、あれを使うと海都と行き来できる。深都の古代技術かもしれんがわからん。まぁ便利だからお前たちも役立てればいい」
トルド「……えっ、それ怖くねぇ?本当に大丈夫なやつ?」
クジュラ「少なくとも今までは平気だったが…使うかどうかは好きにしろ」
トルド「最初に入ったヤツ勇気あんな」

磁軸を紹介してクジュラさんは去っていきました。
というところで一旦帰還です。ミッションの報告もしないとなので。

リネット「じゃあ早速磁軸使ってみよっか!」
トルド「はぁ!?糸じゃだめですか」
リネット「正直糸も仕組みよくわかんない度ではどっこいどっこいじゃない?それに本当にヤバいヤツなら彼も使えなんて言わないだろうし」
スズメ「糸、お金もかかりますしねー」
トルド「ぐぬぅぅうう…っラークてめぇ温かい目で見守ってんじゃねぇ!」

磁軸、超便利なのでこれから頻繁に利用させていただきます。

海都に戻りそのまま元老院へ。
ばあちゃん「ほほう、無事ナルメルを倒し戻ってきたんだね。まだまだひよっこだと思っていたがなかなか腕利きじゃないか。ではレッドブレストよ、あんたらに海嶺の水林を探索する許可をだそう。」

空気が溜まって…っていまいちピンときてません。どういうこと。

ばあちゃん「せいぜい用心して進むんだよ。それからムロツミっていうギルドが協力したそうじゃないか。彼らも先に進むのを許可してやるさ」

ナルメル退治の褒賞金一封を貰ってひとまず宿で休んで街を一回り。
ところで商会のおねーさんの飾り、ちょっと変わった形の簪だと思っていたんですが

リネット「!?(孫の手を…簪がわりに…!?)」
スズメ「(しかも流行ってるんですか…!?)」
たまに外国文化が変な流行り方するみたいなアレでしょうか…

準備を整えてB5Fへ。
元老院の人たちにもいわれましたが、冒険者ギルド長からも死亡率跳ね上がるから気をつけろと。
どんだけヤバいんでしょうか。

出てくる敵はヒトデとかサンゴとかフグでやっぱりこの階層は水中?

前衛が簡単に壊滅しかかって笑ってしまう。すごい!ナルメルより攻撃がきつい!
(世界樹のこういうとこ大好きです)

BGMもちょっと不穏な感じです。行方不明者の仲間入りしないように頑張ります


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