第二階層探索続きです。
ギルドムロツミが去ったのを見届け、一旦撤退して気持ちを切り替えて臨みます。
それにしても酒場とママさんは癒しですね!
ちなみに飲むのはオッサンズだけで、トルドは強くはなくて泣き上戸、ラークが強くて笑い上戸です。
クロウがあと一年で飲めるので超楽しみにして我慢してる(良い子)

それと階を降りるごとにトーマさんにご飯奢るのが楽しみ。今回のメニュー何かな。


毒松茸を振る舞った時の反応。大丈夫なんか…?ハッピーハッピーハッピー
7階探索中衛兵たちに出会いますが、結構な被害が出ているようです。

やば。早めになんとかしたいところです。
実際雑魚敵として出てくる魔物も結構厄介。複数対象の状態異常攻撃持ちとか庇う持ちとか。
どんどん進んでいくと惨劇の跡にでくわしました。

転がる衛兵の遺体。あまりの惨状に立ち尽くす一行ですが、何か情報がないか周囲も含めて探ります。
リネット「何か握りしめてるみたい。…記章だ」
この衛兵の身元がわかるかもしれませんし、実は直前に別の衛兵から依頼を受けていました。
依頼は「自分とは他の道を調べに行ったやつが戻らない。探しにいきたいが負傷して動けないやつがいるから、もし見つけたらクジュラ様のところへ一度戻るよう伝えて欲しい」。
この遺体が探していた人物とは限りませんが、依頼者ならわかるかも。
という事で渾身の力で握られていた記章を傷つけないように取り出し、確認にいきます。
衛兵「ああ、君たち。例の女の足取りは掴めたかい?それとも俺の仲間の件か?」
リネット「それが…」

リネット「この記章を持っていたんだけど、確認してもらえるかな」
衛兵「これは、あいつの…!おいおい待ってくれよ…そんな…」
リネット「……えっと、大丈」
衛兵「…ああ、すまない動揺してしまった。大丈夫、こういう任務だからわかっていたんだ。探してくれてありがとう」
そしてお礼をくれて、報告に行くと去っていくのを見送りました。
ちょっとしたイベントなのに衛兵さんの悲しみとか絆とか強さを見せつけてくる…
そういうの効いちゃうからやめろよ…
依頼といえばもう一つ、スコット博士の魔物の生態調査に協力して欲しいというのを受けていました。
ちょうど道中で対象のヒトデを見つけたのでこっそり観察観察!

一体なにがどうなっているのか…どきどきしながら最後までしっかり見る。
魔物の生態の不思議のミニイベント、もっとください。好き。
なにやら大量のヒトデたちの間で喰われたり喰ったりなんかデカくなったり、何がどうなってるんだかわからないなりに興奮してたところ結局

途中で気づかれてお互い雄叫びをあげながら戦う羽目になり、全部(連戦)薙ぎ払っちゃったわけですが。
経過をちゃんと報告すればオッケーです。ヒトデいっぱいいるし…いいでしょ…多分。

そしてこのコメントである。みんなの心に刺さりました!ズドンと!
しかたない。ほんとのこと、ほんとのことです。
探索に戻って。8階への階段を見つけたので降りてちょっとその辺の様子を伺います。
途中見つけた塩の柱をぺろぺしつつ隠し通路を進むと…
あ゛!!?

え、あ!??!?TPやっっっば

まーってまって待って


………………………ああ
初hageここでした!!!油断ダメ!絶対!(良い笑顔
