世界樹ⅢHDプレイ日記(14)


亀に苦労しつつ海王ケトスの元へ向かいます。

挨拶程度のやり取りをして戦闘に。
ケトスさんカッコよくて好きです。8階の名前、気高き純白の高波ってのも良いよね。

だいぶ痛い目に合わされていますが!!!

睡眠、麻痺、脚封じでこちらの足を止めた後、低命中・高火力の全体攻撃を仕掛けてきます。
なんの対策もしておらずあえなくhage…回復役がすぐ寝ちゃう

一番嫌だなと感じた睡眠をアクセサリで対策し、治療用テリアカを買い込んで再戦。
頭封じも狙うんだけどなかなか入らず、ちまちま回復しつつじわじわ削ってく感じでした。
回避率アップが地味にキツい。うちのアタッカーウォリアーとバリスタだからね!
クロウ「言うな!命中率がイマイチって!」
ラーク「肝心なとこでミスしがちって!言うな!」

でもなんとか勝った!

やめて、そういうの心にクるやめて

ケトス「小さき…いや大きな者よ。最早止めぬ。先へ進み真実を見ろ」

ケトスはこの先の深都を訪れ深王に会え。そして事情を知りどうすべきか考えろと言います。

ケトス「願わくば汝らが正しき未来を選び、彼にとっての救いにならんことを…」
ケトスさん的には深都側に正義があると考えてる(信じてる?)ということですかね。
やだなぁ…悩むの確定なの…

ボス部屋から先に進み、途中で星の鍵を入手(これで星飾りの閉ざされた扉が開ける)して

深都!!

ふつーに街なんですけど地形とかどうなってるんだ…不思議。
一行がぽかーんと口開けておまぬけヅラ晒してるとこにオランピアがやってきました。

なんだか諦めてしまったような風情。もう来ちゃったもんはどうしようもないもんね。
オランピア「深王はおっしゃった。貴方達の良心に頼り頼みたいことがあると」

そう言って正体を明かしてくれました。機械仕掛けだ…!
クロウ「えっカッコ…いい…!」
ラーク「すごくカッコいい…な…!」
オランピア「う…(ちょっと引きつつ)あなた達は元老院からの依頼で動いているだろう。見ての通り私は人じゃないし、深都が隠したい事のひとつだ。」
オランピア「この深都のこと、私のこと、深都に関わるすべてのことを他言しないで欲しい」
リネット「え、でも」
オランピア「それが人類のためでもある。我が主の頼みをきいてくれるか?」
トルド(あっちクジュラいるし多分ここ見つけたのバレてるぞ)
リネット「(だよねぇ…)ごめん、それは約束できない」
オランピア「そう…。それならば帰れ。頼みを聞かない者の存在は許さない」

ということで磁軸で海都に送り返されました。良かったね、八つ裂きエンドじゃなくて。
元老院へ報告へいきます。

婆ちゃん「で、どうだった?あったんだろうね、深都は!?」
リネット「(圧すご…クジュラのあの感じもやっぱ知られてんだろうなぁ)ありました」
深都側には申し訳ないですが正直に答えると、本当かい!?ならきっとあの御方のことも…!とテンション高く姫様を呼んでくるとひっこんでしまう婆ちゃん。
スズメ「姫様…?」

トルド(なんか画風というか雰囲気が違う感じの美人さん出てきた)

姫様曰く、
・深都はかつて海都と切り離され海底に沈んだ同胞の土地だと王家に伝わっている
・かつての同胞が海底で苦労していないか心配
なので親書と進物を深都に進呈したいとのこと。

どうでもいいですが、親書と進物を深都に進呈って早口言葉っぽい。低難度。

そのための人材、進物宰領として女性をひとり紹介されました。
姫様「彼女だけ向かわせても警戒されるので、共に深都へ赴いてください。では、深都を訪れたあとまた報告に来てくださいね」

オランピアにはぐいっぐい磁軸に押し込まれて海都に戻されたんですけど、
果たして大丈夫でしょうか。


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