世界樹ⅢHDプレイ日記(22)


引き続きアマラントス捜索です。

長年の願いに進展があったせいか、婆ちゃんが昔を懐かしむ婆ちゃんムーブしてくる

スズメ「ふむふむ、それでそれで?」
クロウ「興味津々なのかよ」
 
 

ママさんやギルド長の言葉を胸に出発します。

ギルド長、相澤先生と並べてみたい。衣装交換して。
というかもう正直相澤ボイスで脳内再生されてる…口調がそっくりなんだよなぁ

 

B15階は鉄格子に加えて落とし穴のあるフロアです。
個人的にはワープフロアと並んで苦手なヤツ。ここはそんなに穴多くないけど。
16階に落ちては上り落ちては上りマップを埋めていきます。

異界の落とし子、つい条件ドロ狙いすぎて異界の巫女(FOE)召喚されて焦った…即逃げた…

途中意味ありげな風化した絵画を見つけてメモったり、FOEから逃げたりしていくと

他とは様子の違う大広間に出ました。
ここが儀式の間かな?

ラーク「結構広いし手分けして探したくなるよな」
クロウ「なー。アマラントスじゃなさそうな花も咲いてるし」
リネット「気持ちはわかるけどフカビトもいるしまとまって行動しよう」

一歩一歩、特に足下に気をつけながら花を探す一行。
そうして丁度広間中央あたりの壁にそれらしい花を見つけました。
トルド「花なんか長時間持ち歩いてらんねぇよォ。さっさと渡してこようぜ」

 
 

という事で速攻報告。

良かった、あってたようです。実物を知らないので…

フローディア「じゃあ話の続きだよ。姫さまを呼んでくるからね」

姫さま、ミッション達成の感謝の言葉とともにお話してくれる様です。
姫さまは話した。的な…
なんでも、100年前の大異変から様々な方法で寿命を延ばしてきたのだそう。
アマラントスも体調不良のためと聞いていましたが、寿命を延ばすための薬の材料だと。

姫さま「自然の法則を無視し、生きる訳はただ一つ、百年前に姿を消した兄を助けたいからなのです!」

兄は王の使命として海底に沈んだが、100年経っても魔もフカビトも消えていない。
そして兄は今も世界樹に魅入られ支配され、記憶もなく妹である自分のことも忘れている、と。

姫さま「私は、あの優しかった兄ともう一度あいたいだけなのです…!」
 

兄は妹のことを溺愛してたとは聞いてましたが、妹のほうもたいがい…
妹からしたら世界樹は悪の権化みたいなもんなんでしょうか。
二人してヒトを捨てとる。地獄か。
よりによってというのも変だけど、残されたほうに記憶と感情があるの尚キツく感じる。

 
そんなお話を聞いていると、取り込み中失礼するとクジュラさん

クジュラ「海底神殿の奥に隠されているという転移装置を探している様だ。」
深都の動きが尋常じゃなかったからと報告にきたようです。
姫さま「海底深くに万が一転移装置があるとなると、いろいろ面倒が起こるかもしれません」
クロウ (そうなん?)
ラーク (どこに繋がってっかによるかなぁ…彼ら以外にもフカビトとか出入りできっかもだし)
クロウ (磁軸は…)
スズメ (とりあえず話聞きましょうよ)

ということで新規ミッションです。

姫さま「実は海都に昔からある白亜の森。私が安静に過ごしている王家の森に転移装置があるようなのです。」
リネット「あるよう?はっきりとはしていないんですね」
姫さま「本来平和で聖なるはずの森に、魔物が巣食うようになっているのです。万が一海底の転移装置が白亜の森と繋がっていたら…世界樹に魅入られた兄の行動も不安で…」
なので深都よりも先に転移装置を見つけて支配下に置いて欲しいという姫さま。

わかったけど支配下におく…できるかなぁ


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