前回から間が空いちゃった

笑っちゃうくらい金欠なので(毎度)採取隊を作っています
下3人がレンジャー
一応護衛的にパラソド入れてますが、酒場依頼でレベル20以上のソドマン要求されたので丁度良かったかも。
レベル20…達成はいつになるんだ…
そういえばクエスト達成で経験値入らないんですね。そっか…そっかああ
2階探索から再開

ちょっと進んだとこで早速FOE(Field of Enemy)がうろうろしてます。
オレンジモヤモヤFOEです。でけぇ鹿です。
ただでさえ通常エンカする鹿にボコられてるのに!
とはいえこちらには向かっては来ないのでタイミング読んでさければ大丈夫…
と安心させといてこっち向かってくる牛もオレンジモヤモヤで混ざってて笑う
危うく事故るとこだったわよ!?

道々果物を見つけては手を出す先頭サックス氏
メイ :なんかオレンジの美味しそうな果物あるよ!ほら!
サックス:ほんとだ。………うぅわ…ほい…
メイ :いやごめんいらない
サックス:なんでも良いから口直ししてぇ…お、これ(深緑のしぼんだ果実)
サックス:…おまえ食う?
メイ :う、うううううんいやどうぞ
サックス:なんかあったら医者いるし…!?うわうめぇ!!え!?うま!!
メイ :え!?ひとくちください!!
サックス:こ、こいつ
オウル :医者いるからってなんでも口にしないでほしいな〜
よく覚えてないんだけど道中イベもしかしてほぼ先頭キャラが指名される?
大変だな先頭って…
ところでリフレッシュの仕様最初勘違いしてて…最初から範囲全体な代わりにスキルレベル上げてかないと盲目しか治療できないんですね。
この時点で欲しいの毒と混乱なんですけどどっちも治療するにはレベル5いる。レベル5!?
なかなかのもん!便利さに慣らされている!
それからひとり兵士に出会いました
兵士 :ここで冒険者の手助けをしているんだ!武器と道具があるけどどうだい?

話をきくと戦うための武器か傷ついた体を癒す薬のどちらかを選ぶ流れに。
レン :じゃあ薬で

(ちなみにメディカが20en)
アニス :樹海の中とはいえなかなかのお値段!!
サックス:ここで残念なお知らせです、75enしかない
兵士 :そうか…なら商売は終わり。君たちに用はないよ
メイ :ド、ドライ!!
まさかただの小遣い稼ぎなのでは…?
と用無し発言で思いましたがソーマ(1000en)が買えるらしくてだいぶお得でした
ごめんな!金欠パーティーだよ!!
FOEをかいくぐり獣にボコられては街に戻りしつつぐねぐね道を進みB3階へ

途端に警告と視界のハジに赤モヤモヤが…
アニス :ヒェ…何…?指先冷たくなってきた…寒…
オウル :深呼吸して、落ち着いて全力回避で行きましょう
レン :いざとなったらあいつの脚凍らせれば…
サックス:氷結術使えねぇじゃん覚えてねぇじゃん火炎一本じゃん
レン :く…あとで覚える…!!
恐る恐る進むと数歩おきに1ターン静止するタイプでした
エンカウント気をつけつつ、こちらから無闇に近づかなければなんとかなります
FOEもだけど通常エンカも体感4体で出てくること多くて消耗はげしいな…
というかあたらしめの作品と違って再探索は毎度1階からなので時間かかりがち
便利さに慣らされている…!

なんとか進むと見知らぬふたり組が。
めちゃくちゃ警戒されながら何者かと問われたので冒険者だとこたえます。
??? :冒険者か。ならばこの先のことについて連絡を受けていないか?
レン :…?連絡?いや何も…?

ブシレン:私たちは執政院ラーダの指示でここを見張っている。何もきいていないなら戻って話を聞くといい
アニス :ええっとここで事情を教えてもらう事は…
ブシレン:執政院できいてこい
アニス :うっす
先に進む道はここしかなく、通ろうとすると冷ややかに追い返されるので
諦めるしか!ない!強制補給タイミングだと思おう
ということで執政院のオレルスさんに事情をききに来ました
オレルス:これはくろねこの諸君。探索はどうだね?
レン :B3階で追い返されたんですがどういうことですか?
オレルス:ああ、申し訳ないがあの先に危険な獣が徘徊しているようなのだ。
サックス:危険な獣?
オレルス:オオカミがね。それで腕のたつ冒険者に退治を依頼しようと思っている。

オレルス:だから安全が確保されるまでは先に進むのは諦めt
レン :いえ、その依頼受けます
オレルス:えっほんとに?
オオカミ退治ミッション発動!そして受領!!
アニス :(えっなんか流れるようにサラッと受けたけど大丈夫!?)
サックス:(相談くらいしろよ!)
