第2階層探索続き
FOEの熊さん。
熊さん…だよな?熊の毛皮ドロップするし…

カーソル当てると耳が隠れて人間感がすごい。ヒールレスラーかウルヴァリンか。
2階層ってなんかこの熊とオオナマケモノの異様さの印象が強いんだよな…
特に行き止まりなんかでのミニイベント等もないのでFOE避けつつB6階を抜けB7階へ。
オレンジモヤモヤは一応倒せはするものの消耗するので積極的には挑まない

途中水晶のかけらを入手。
これで今までの道中に幾つかあった白い水晶の扉が開けられるようになりました。
紫色のはまだ待て状態。1層の地図の空白部分まだ埋まらないぜ
更に先へ進むと水があふれまくっている小部屋。

メイ :ひんやり!気持ちいい〜!!(しゃがみ)
アニス :ちょっと休憩していこうよぉ〜(しゃがみ)
オウル :正直座りたい…
レン :座る?服びしょびしょになるけど。

サックス:いやおま
メイ :はっ!
サックス:うお急に立つなびっくりするじゃねーか!
メイ :危ない気配する!ここから出た方がいいかも!
アニスレンオウル:えぇぇ〜
サックス:宿帰って休むかもう…
今の所よくわからないのでとりあえずおいておいて先に進みます。
順調にB8階に到達。
階段から少し進んだところに不思議な小部屋を見つけました。

サックス:なんだこれ
オウル :水場?のような雰囲気だが…
レン :この葉っぱでかいな
レンたん:(背後ガサガサ)順調に進んでいるようだね、くろねこの諸君。評判聞いてるよ。
メイ :わ゛ぁ゛!びっくりした…いつのまに…

レン :相談?俺たちに?
レンたん:うん。ここはね、本来傷を治す癒しの泉が湧き出していたところなんだ。
オウル :そのような素晴らしいものが…!?
レンたん:しかし最近、その水が堰き止められて利用できなくなったんだ
レン :せきとめられた…原因は?
レンたん:上のフロアに魔物が棲みついたかららしい。困ったものだよ。
メイ :あー!もしかしてさっきの水浸しの部屋!
レンたん:我々には別の任務があってね。君たちがその魔物を倒して泉を復活させてくれないか。
レン :わかった。俺たちにもメリットあるし。
どんな魔物かわからないので一旦帰還して準備をします。

…なんかとんでもないクエストが見えた気がしますが俺たちは何も見なかった
ひと休みしてから例の水びたしの小部屋。
メイ :さっきの気配は魔物がいるからかぁ
サックス:どんなやつか情報ねぇけど一体どこに…
オウル :あ、あそこに

メイ :カニだー!!
気合い入れてきたもののあっさり倒せてしまいました。
もしかしてレベル上げすぎ気味?スノドリでもちょっと思ったけど。
これで泉は復活したはず!
わっくわくで(主にオウルが)8階の泉を見に行きます

アニス :おおお水が溜まってる!
サックス:すげぇ!美味いしみなぎってくる!
オウル :こ、これ汲んで帰ってもいいですか!?いいですね!?
レン :この人調査する気だ
戦闘不能は回復できませんがHPTP全快ありがてぇ
レン :ここ拠点にすれば頻繁に街に戻らなくていいな
アニス :効率良くなるね!

サックス:おめーら寝てんじゃねー!!!!!起きろ!死ぬぞー!!!!?
